2024-04-01から1ヶ月間の記事一覧

A5Aの第一次ブルラン

試しに何をプレイしようかと思ったのですが、やっぱ最初の戦いかなと。ピーリッジとかベントンヴィルとかドマイナーだし。 そんなわけで試しにプレイしてみたのでした。とても面白い。 基本システムはNAWと同じ感じですが、移動がチットドリブンな上に、戦闘…

A5AゲティスバーグのVASSALモジュール

何故かなかったAcross 5 AprilsのゲティスバーグシナリオのVASSALモジュールですが、久々に見に行ったらありました。4/22日に登録されたようです。そこで、急激にA5Aのプレイ意欲がわきました。以前、プレイしようと思っていたのに、何故かそのままになって…

和訳は沼である

ついつい食べるのも忘れて没頭してしまいます。これが仕事だったらそんなことは無いのですが、やっぱプレイしたいゲームの和訳なので気合が違います。時間泥棒です。でも、終わらない・・・。沼にどっぷりハマっている感じがします。

連休中、何しようか

取り合えず、和訳中の「The Fate of ALl」と「Conquerors」と「RISK Europe」を終えたい。 本誌とゲームがバラバラのCMJとGJをまとめたい。私が死んだ時にバラバラだとそのまま捨てられそうな気がするので。 後は何かな?なんかゲームをしないとな。

和訳進行中

「The Fate of All」(Thin Red Line Games)の和訳を進めています。日本語にすると「万人の運命」かな。その後の世界に多大な影響を与えた、アレクサンドロス大王のペルシア征服の戦略級ゲームです。このゲーム、マップが広い。ヘクスが大きいのでギリシャ…

ネットオークションで経済原理を知る

ネットオークションへの出品も一段落。後は少しずつ値下げしてゆっくり売ればいいやと思いました。それにしても、面白い。売れるものと売れないものが、最初の想像とちょっと違っていました。 10年以上続いている大人気のスマホゲーム。そのキャラクターなら…

「山本五十六撃墜作戦」(ダン・ハンプトン/沼尻勲)

海軍甲事件、アメリカ側の名称ではオペレーション・ベンジェンスについての本ですが、当の事件に関しては研究書というよりは歴史小説という感じです。 全体構成としては、各章の冒頭で4月17日当日の動きを小説的に書いていて、その後に山本五十六とレックス…

人を信用できるか

もうすぐ連休ですが、特にどこかに行く予定はありません。大体混むから。そういえば、余り遠出をしなくなりました。せいぜい隣の県まで。 ところでJR西日本は、あの事故(というより事件か)以来、人の手によるコントロールを信用しなくなったようです。何と…

目の痛みの原因

最近はスコードリーダーのシナリオ1をよくプレイしています。タクテクス創刊号の記事で「ドイツ軍の勝率95%」と豪語したテストプレイヤーがいたそうで、どうやってるんだろうかと、気になっていろいろ試しているのです。VASSALですとログを取っておけるし。…

世界はヤバいのかも

AIで投資をしています。これは利率が結構よく、銀行なんかに預けておくより何百倍もいい。最近は5%を下回りません。で、投資の内訳を見て見ると、アメリカの株がダダ下がりで金が高騰しています。たしか、世界的な危機(戦争とか)があると現物の金が高くな…

ソロTRPG

最近はソロ専用ゲームも多くなってきました。多人数でないとできないと思われたTRPGもソロシナリオがあったりします。そんなシナリオを集めてちょぼちょぼとゲームをしています。アレン君15歳は4月1日に冒険者登録しました。そして11月の現在、既に冒険者レ…

災害は、忘れる前にやってくる

豊後水道で地震がありましたが、どうもあまり被害が無かったようで、全然報道されません。軽傷者が数名だったようです。能登の時は正月かつ夕方だったので、翌日まで被害状況が把握できないために初期の報道があまりされていませんでしたが、蓋を開ければ結…

まあ間違いは誰にでもあるよね

英文ルールをドキュメントカメラで取り込んでOCRを使ってテキストとして出力したものを見てみました。やはり飾り文字の様なもの(古代の矩形文字みたいなもの)は、形状が現在の文字と違うのは変換されずに抜けます。一方、普通の文字は全然問題なし。ただ、…

自炊がすごい

相変わらず連絡がこない。まあ、落札取り消しですね。とはいえ、悪い評価を付けると報復評価されるかもしれないので付けられない。なんか、正義はどこにという感じがします。 それはそれとして、新しいゲームを購入しましたが、日本語訳がないので、まずは和…

だらしない人はどこにでもいるものだ

ついにオークションに出品するもの全てが出そろいました。なんか、密林の購入履歴があるのに見つからないものが2つあったんですよね。段ボールの腐海の中から発掘しました。 オークションをやっていて面白いのは、どうも中国人の代理人(代理店)がいる様で…

今日は待つ日でした

気候も良くなってきたので、そろそろ墓掃除に行こうかと思いました。通勤途中のJR駅で切符を購入しようと思ったら、十数人の行列が。券売機が1つしか稼働していず、そこには係員が補助しているおじいさんがいました。日本人は、本当におとなしく待っています…

薬が抜けてきたのか

ネットオークションで見ていると、売れないものは売れないなあと思ったり。落札しても全然連絡してこない人もいたり。取引しないなら落札するなよと言いたい。取引止めるなら連絡すればいいのに。こういう無責任な人は嫌いです。 さて、今朝は、いつもの目覚…

今日もオークション対応

取り合えず出品するフィギュアは大体片付きました。が、何故かアマゾンの記録に残っているのに見つからないものもあります。そして、買った記憶もない・・・。 せっかくオークションで手に入れたゲームも、全然プレイしていません。なんか、本末転倒のような…

キミが遠くに見える

私が持っているテレビは2012年型の約40インチのものです。実はこいつ、結構電気を喰うのです。 毎日FB北斗の拳を30分×3回プレイしています。Switchをテレビに繋げて大画面で。で、こいつの消費電力が気になったので、テレビに繋げないでプレイしてみました。…

春眠暁を覚える

春眠暁を覚えず 処処に啼鳥を聞く 夜来風雨の声 花落つることを知りぬ多少ぞ そう習いました。春眠と言えば「うる星やつら」でも出てきましたね。春はやたら眠くなり、朝も起きられないという事です。 が、何故か私の場合は、ここの所、朝の3時半とかに目が…

相変わらず自炊中

少しずつ操作や設定がわかってきました。そうしたら、ものすごく便利。ついつい自炊にハマってしまっています。ゲームやれよという話ですが。 重要なのがライティングで、窓際とか上から照明があたるとかですと、カメラ本体の影が被写体に移ります。人間の目…

Portable Document Camera

購入したゲームのルールブックが印刷製本されたものではなくコピーだったので、あまり使いたくないなと思っていました。使っているうちにボロボロになりそう。コンビニで予備のコピーを取ればいいんですが、結構お高い。 「アラフォー男の異世界通販生活」(…

NHK大河のDVD

蒙古襲来に興味が出ていましたので、前から「北条時宗」が出ないかなと思っていたのですが、実は発売されていたようです。早速密林で購入しました。まだ来ていませんが。また、「炎立つ」、「独眼竜政宗」、「毛利元就」、「太平記」も出ていて、欲しいなと…

ネットオークションの魔力

ネットオークションにはウォッチリストというものがあります。チェックしたい商品に「ウォッチ」をつけてリストしておくと、その商品の基本情報や入札している人や最高額がわかります。商品名の所をクリックすると、その商品のページに飛ぶことができます。…

写真撮影で一日が過ぎた

もう、不要となったフィギュア類をネットオークションにあげています。案外捌けています。勿論、開封して飾ったものですので、基本半額です。ドラクエでも装備品の買取は半額だし。そんなわけで純利益は出ていないのですが、それなりにお金が入ってくるので…

ボケ始めたか

昔、転勤していた時に一緒に仕事をしていた人が、転勤でこちらにやってきました。でもすっかり忘れていて、初めましてと言ってしまいました。いやいや、と言われ、そういえば顔に見覚えがあるな、と。でも名前が出てこない。その後の会話も知ったかぶりをし…

相変わらずシナリオ1をプレイ中です

「戦闘指揮官」のシナリオ1で、タクテクス誌創刊号に乗っていたリプレイの初期配置を使用してみました。もともとこのシナリオには余り配置の自由度はありません。せいぜい、ソ連軍はN4の建物だけ、ドイツ軍はF5とK5とM7の建物だけです。さらに、ソ連軍と、ド…

「シャーロック・ホームズの護身術 バリツ」(エドワード・W・バートン=ライト)

「バリツ」と言えば、シャーロック・ホームズが「少々かじった」「日本の格闘技」として有名です。でも、「バリツ」なんて、日本の格闘技にはありません。語感として近いのは「馬術」ですが、もちろん馬術は格闘技じゃありません。まあ、馬同士の格闘技かも…

エイプリルフール

ケンタッキーフライドチキンが、4月1日限定でチキン詰め放題をやると、公式Xに投稿したそうです。4時1分から41人限定で401円という事で、まあエイプリルフールと分かるかもしれない単語をちりばめていたようですが、信じて行った人はいたのでしょうか。 どう…

「蒙古襲来」、「しぐさ・表情 蒙古襲来絵詞復原」

「蒙古襲来」(山川出版社)と「蒙古襲来絵詞復原」(海鳥社)は、どちらも服部英雄の本です。従来、定説となっていた、あるいは歴史の教科書に書かれていたことに関して、事実とは違うという点を指摘しています。この人は数多くの資料を読み込んでいるうえ…