最初に知ったのは「王立宇宙軍 オネアミスの翼」でした。その後もドラマやNHKラジオドラマの「グスコーブドリの伝記」などで聞いていました。ブドリの朴訥な声がとても良く合っていました。
それにしても「突然死」ですか。急性心不全なのでしょうか。なんか、原因が分からない死因の場合、全部「急性心不全」にすると聞いた事があります。
お悔やみ申し上げます。
最初に知ったのは「王立宇宙軍 オネアミスの翼」でした。その後もドラマやNHKラジオドラマの「グスコーブドリの伝記」などで聞いていました。ブドリの朴訥な声がとても良く合っていました。
それにしても「突然死」ですか。急性心不全なのでしょうか。なんか、原因が分からない死因の場合、全部「急性心不全」にすると聞いた事があります。
お悔やみ申し上げます。
小さなウォーゲーム屋さんの新着ゲーム紹介に「WORLD at WAR」誌の最新号がありました。アルデンヌの代わりにアルザス・ロレーヌでバルジをやったら?と言うWhat Ifです。デザイナーはボンバです。ボンバは仮想戦が好きですねぇ。これは第3弾だそうです。第1弾は東部戦線、第2弾はオランダでしたから、第4弾はイタリアでしょうか。
それはそれとして、このゲームではパットンとド・ゴールが登場する様で、ボンバがAIで作った「ドイツ兵に囲まれて二丁の自動拳銃を構えるパットンとド・ゴール」の写真が載っていました。それを見て、タイトルの様に「パットンなら象牙グリップのリボルバーを構えるんじゃないかなぁ」と思ったのでした。私が持っているパットンの可動フィギュアはそうでしたから。
少しずつドラクエⅡを進めています。ムーンブルグの王女に対するサマルトリアの王子の好感度が上昇しています。例えば、中ボス戦の前にアホな事を言って緊張をほぐしたり、中ボス戦で3回死んだムーンブルグの王女をザオリクで復活させたり。惚れてまうがな・・・。その間、ローレシアの王子はかぶと割りで中ボスのHPと防御力を削っているだけ・・・。
ふ・・・。サマルトリアの王子よ。ハーゴンを倒した後は、背中に気を付けるんだな・・・。
ポイ活アプリで「ねこ旅」と言うのをやっていると書きましたが、結構いい感じでポイントが貯まります。ただ、前は広告は1回だけ再生していたのですが、今日から2回も再生するようになり、ウザくなりました。時間的に2倍です。まあ、無視しているのですが(今も再生中)。余計な事を始めよってからに・・・。
Fujisan.co.jpで定期購入している歴史群像の最新号が届きました。特集は陸奥爆沈。昔々、吉村昭の文庫本で読んだのが最初でした。この本では事故の経緯しか書いていませんが、歴史群像では、その後についても書いてありとても興味深いものでした。
その他は、加藤清正、ディエンビエンフー。興味深いのは和船について。よく見られる源平合戦の絵巻物に描かれた和船は、時代が随分後になってから描かれたものらしく、当時の物ではないという事を昔何かで読んだ事があります。今回のものは江戸時代ぐらいの和船についての物のようですが、ぜひとも古代からのものを載せて欲しい。
レベルファイブと言っても、ゲーム制作会社の事ではありません。
千葉の浸水以来、簡単にレベル5の特別警報が出る様になった気がします。東日本大震災以来、簡単に津波情報が出るようになったのと同じですね。震源が陸地なのに津波が発生するわけがない。「羹に懲りて膾吹く」し過ぎだと思います。レベル5も同様。まあ、警報を出しておけば、出さなかった時よりは非難されないと思っているんでしょうけれど。国民が正しく情報を理解する能力を奪っているんじゃないかと思うのです。先の陸地の震源で津波が起こらないというのと同じです。警報を出すより、情報の見方を啓蒙すべきだと思うのですけれど。
久し振りにブルー&グレーの「アンティータム」をプレイしました。
アンティータムの戦いは、アメリカ南北戦争のゲティスバーグの1年前に行われたリー将軍による北部侵攻作戦の最後に発生しました。北軍のマクレラン将軍は、南軍の2倍もの兵力を持ちながら、グズグズ病を発症して、半分しか投入しませんでした。
で、「アンティータム」ですが、この状況を再現するために、第1ターンは15ユニット、以降は10ユニットしか動かせません(マストアタックなので接敵していたら攻撃可能)。最終ターンまでプレイして、半数以上は全く動かしていません・・・。むなしい。